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レッスン2回目 その2

2013/07/30

前回よりはマシですが、タッチの差と響きにまたもや戸惑います。


早く慣れたいです。





備忘録として今日のポイント




愛の夢第3番



♪最初の主題

dolceと書いてあるが、日本のドルチェとヨーロッパのとはニュアンスが少し違います。生クリームのふわっとしたのだけじゃなくて、カップケーキもベルギーチョコがドロッと溶けたのもドルチェです。

つまりこってり重めでOK。

「con affetto(愛情を持って)」愛のイメージはそれぞれだけど、もっと出してもよし。詩の内容は「死んだら後悔するよ」だけあってたぶん結構重たい。

主題が終わるところでは同じメロディが三度続く→よっぽど説得したいってこと→よりアジタートに

四分音符の降りてくるところはテヌートスタッカート

ドイツ語で一言一言発音してるイメージ

ミの音を響かせて音の余韻を聞いてから下がる



♪音の出し方

押さえつけるのではなく、前に音を飛ばすように

腕で前に押すイメージ

鍵盤が低反発のクッションだと思って

体は90度ではなく89~88度のつもりで少し前に、おへその下の丹田を意識して


1音弾くたびに体を倒すのではなく(私の癖みたいです)、もっと肘と腕を使って



♪最初のカデンツァ

高音部が盛り上がり

最後の同じ音が続くところのクレシェンド、デクレシェンドは程々に

でもここの弾き方は好きなように、でも決まらないとガッカリなのでもっと練習すること(特に左手)



♪真ん中の主題

中間部はもっと盛り上がっていい(「だってリストだもの」)

飾りの部分(伴奏)は省いてメロディの音をもっと出す練習を

オクターブで下がるところ(ミレドシラソファ)も音が切れても構わないのでしっかり






「どんな風に弾きたいですか」と聞かれて、「えーっと、…優しい感じで、夢っぽく」と答えました。(我ながらバカっぽい返答ですよ)


「夢」感を出すなら、伴奏は言い方は悪いけどテキトーにというか、かっちりひかないように、メロディーはたっぷり今の2倍で伴奏は1/2で弾くようにしてみてとおっしゃってました。


メロディを出していたつもりでしたが、全然足りないようです。




そして盛り上がるところはしっかり盛り上げましょうとのこと。


「もっと自分を出して、「弾いた!」という感じになるといいですね。その方が楽しいし、それが表現です」

「まず全体を整えてから、細部にうつり、その後仕上げていきましょう」



課題は盛りだくさんです。

1時間がすぐ終わってしまいます。






最後にピアノの音の響きを感じてみてとおっしゃってました。


広いホールで弾くと、音が降ってくるように感じるんですって。うわ~素敵!






本物のピアノが欲しいです。


…下手なのを道具のせいにしちゃいけないですね。


でも本当に下手すぎて、弾いててうんざりするんですよ。


いかんっ、ネガティブに考えてはだめだ!


発展途上、発展途上…ぶつぶつ…





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レッスン2回目 その1

2013/07/30

「曲を弾く前に何か準備体操のようなものをやってますか?」



…いーえ。イキナリです。


「いきなりではなくて、エチュードやストレッチ、ハノンなんかを準備体操でやった方がイイですよ。バレリーナのストレッチのようなものですね」




ということで、今日は指の体操(腱のストレッチ)からです。



体操①


手を膝の上に置いて
もう片方の手を手首が浮かないように添える
人差し指を出してほかの指を握る→引っ込めて他の4本指を出す
以下繰り返し(他の指も)
歌(大きな古時計)に合わせてやるとよい



体操②


ゲンコツを人差し指と中指の間に入れる(この時の開いた手はピアノを弾く形・手首を返さない)
開いた人差し指とゲンコツとの間に5ミリの隙間を作るような気持ちでさらに広げる(5秒)
中指も同様に(5秒)
人差し指と中指でゲンコツをギュッと挟んで5秒
他の指も同じように




体操③


手のひらを机につけて、1本だけ動かす




薬指と小指の不自由さに笑っちゃいます。

「洗濯機のスイッチを左手の薬指や小指で押してみるのもトレーニングになりますよ。思ったより力がいりますからね。理想はそれぞれの指が同じように動くようになることです」




ハノンのスケールやアルペジオ、ぱっと開いたページを弾いてみたり、最初の方のページのリズム練習をやったり、またかっちり指で弾くのでも手首を固定したり、少し手首をスライドさせて表情を出したり、色々やってみてくださいとのことです。



はい、やってみます!

(ハノン好きじゃないけど)




続く





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弾きたい曲

2013/07/27
2度目のレッスンもまだ受けてないのに、これから弾きたい曲について妄想してます。
ここに書いてあるのはすべて私の勝手な感想&妄想です。


1.献呈 シューマン=リスト
シューマンっぽいややこしい指遣い&リズムと、リストらしい華やかさがブレンドされた曲です。
シューマンはクララへの愛を純粋に歌い上げ、リスト(モテ男)のパートは自信満々に愛を語るような印象です。
これを歌うように弾けるようになりたい…

2.ペトラルカのソネット104番 リスト
修道士が人妻に恋をして、愛の喜びと痛みと苦しみの間を行ったり来たりする曲です。禁断の恋!
いやーん。美しい!
ボレットの演奏が好きです。あんな風に表現できたら…

3.ため息 リスト
この曲を初めて聴いた時も、あまりの美しさに感動しました。
はじめは楽譜が三段になってるのに「げっ!」と思いましたが、確かにこの方が見やすいかもしれません。この曲のアルペジオが美しく弾けたら素敵ですねぇ…

4.ノクターンop.55-2 ショパン
私のイメージでは春~初夏の真夜中です。広いお庭を散歩してると白い花の甘い香りが漂ってきて、幸せに浸る…とにかく幸せ~な感じ(絶賛妄想中)
これはアラウの演奏が好き。

5.即興曲15(エディットピアフをたたえて) プーランク
昔、ピアフの歌を聴いた時には「フランスの美空ひばりか!?」と思ったんですよね…
シャンソン風のお洒落な曲です。パリの香りがします(あんまり知らないけど)
弾きたい曲の中では、技術面は大丈夫なように感じますけど、想いを表現するのは難しそう。
前にテレビで牛田智大くんが弾いてるのを聴きました。世の中にはすごい子がいるんですね。うっとりしてしまいました。しかも賢そうで、可愛い!

6.スケルツォ2番 ショパン
高校生の時「ショパンを弾く」を見てから憧れの曲です。
こないだYouTubeで見直しましたけど「最初の美しい旋律を弦楽器のように(下げ弓と上げ弓を意識して)歌うように弾く」時のカツァリス様、惚れました!
あの盛り上がるところも大好きです。

7.バラード1番 ショパン
憧れナンバー1の曲です。
最初に語り部(イメージ貧困のせいか私の中の吟遊詩人は琵琶法師風)が語ってるうちに物語は進んで、途中の和音の主題のところは、絶対、ポーランドの草原が広がってるはず!!(行ったことないけど)


うー!楽しい!
勝手な想像ばかりしてますけど、作曲した人は何を考えて作曲したり、弾いたりしてたのかな。
みなさんは弾いたり聴いたりする時、どんなことを思ってますか?




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スポーツクラブ?

2013/07/25

仕事がデスクワークのせいか、ひどい肩こりに悩んでます。


先日、とうとう140枚入りサロンパスを買ってしまいました。




そんな中、同僚から水泳を勧められました。


「肩こりなんてなくなっちゃいますよ~」




…うん。


私、実は泳げなくてね……


(25メートルなら5分くらいかければなんとか泳げたんですが、はたから見てると体が半分沈んでて溺れてるように見えるそうです)






私の自宅の近くにスポーツクラブがあるんです。徒歩3分圏内。


気になってたんですけど、何年もずっと見ないようにしてたんです。




水の中で歩いたり、ヨガをやったり…いいなって思うんです。


でも、プール入るのに、スクール水着みたいなの着るんですよね?


あれ着たら、私、ナスビみたいになりますよ?


しかも米ナス!






と、こちらもピアノ教室同様、逡巡の日々だったワケなんですが、


こないだの週末に「えいっ」と話を聞きに行きました!




どんなことをやってるのか、おいくらぐらいなのか。


何より何を着てるのか…




そこで知りました!


最近の人はタンクトップと短パンを組み合わせたような水着を着てるそうですよ!


ナスビじゃないんですよ!




これで心のハードルはぐっと下がりました。


週末にスポーツ用品店に偵察に行ってきます。


今まで運動する習慣がないので、ジャージやスニーカーも持ってないのです。




申し込みするのは、もうひと押し必要…




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ブログを始めた理由

2013/07/25

ピアノを習い始めるにあたって不安のひとつが、モチベーションの維持でした。




周りにクラシックピアノを習っている人がいないので仲間がいません。


やるからには多少なりとも上達したいですから、楽しいことばかりではなく苦しい思いもするはずです。


日々の出来事や思ったこと感じたことを書いていけば励みになるかもしれませんし、インターネットという公の場に公表すれば後ろ向きな気持ちになった時も乗り越えられるかもしれません。


(あとにひけない気持ちってやつですよ)




以前からほかの人のブログを読むのが好きで、笑ったり励まされたりしてました。


もし誰かがこのブログでそんな風に感じてくれたら、すごくうれしいです。


そうじゃなくても暇つぶしにでもしていただければ幸いです。






日記も続いたことがないので、ブログを続けるという行為そのものが不安ですけど、よかったら今後もこのへなちょこブログにお付き合いください。












勢いで、ブログランキングにも登録してしまいました…!!


なんて恐れ多いことをしてしまったんだ!






バナーの貼り方はこれで合ってるのかな?







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レンタルスタジオ その2

2013/07/22

愛の夢の次に教えてもらおうと思ってる2曲も弾いてみました。

これも録音してみました。


シューマン=リストの献呈とショパンのバラード1番です。






…ああ、もうっ!


私、死んじゃえ…!!!




バラードなんて100年早い! 図々しいんだから!

妄想の中のショパンが心底ウンザリした顏をしてます。

許してください、すみませんすみません…




妄想のリストも失笑してます。

…いいんです。リストの方が下手な人に寛大なイメージなんです。


(これはあくまで想像です。私のメンタルは正常…たぶん)




ということで、消去法で献呈かなぁ。

これもひどい有様には違いないんですけど、まだ曲っぽいような…




ショパンだったら、ノクターン16番(op.55-2だったかな?)かスケルツォ2番もいいですね。

どっちも好きな曲です。

(そしてどっちもまだ練習してません)



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ピアノのレンタルスタジオ

2013/07/22

やっぱり電子ピアノと本物のピアノは違うなぁと実感したので、グランドピアノがあるレンタルルームを借りてみることにしました。

インターネットで探してみると、通勤途中の駅から徒歩10分の場所にあります。
ピアノはヤマハのグランドが2台(C3とC5)、レンタル料は平日だとそれぞれ1000円と1200円です。
1000円の部屋が空いてたので、早速1時間申し込みしました。


こじんまりとしたスタジオです。
とってもキレイです。
少し早く着きすぎてしまったんですけど、予約した時間まで弾いてもいいとおっしゃっていただきました。おお、なんというキップの良さ!



でも、でもね。
弾き始めたとたん、…え??

鍵盤がすごく重たいのです(@私比)
先生のところで弾いた時にも、違いを感じたんですが、それ以上に感じます。
ここのピアノが特別重たいの?
そうじゃなかったら、ショックすぎる…


気を取り直して、自分の演奏(愛の夢)を録音して聞いてみることにしました。


ぐぇ~~!!
(声にならない声を出しながら悶絶)
聞くに耐えないってこういうことー!?


ミスタッチはいいんです。改善の余地があるから(たぶん)。
メロディがね、歌えてないんです。雰囲気ブチ壊し。一本調子っていうんですかね。
さらに伴奏のアルペジオが流れてない。カックカク!
ペダルも全然なってないんですけど、これは過去の自己評価が最低だったせいか、思ったよりはマシです。でも変なところでブチっと切れてたりしてます。
盛り上がるところの右手のタッチが乱暴!


打ちのめされましたよ。メッタ打ちです。


…激甘評価でいいところを無理やり探して、折れた心の補修にかかります。

メロディラインはちゃんと聞こえています。

(電子ピアノより強く打鍵しないと埋もれてしまいます)
カデンツァ、いくらかはマシになってきました。
(練習の成果が出てきたんだ、そーだそーに違いない)
最後の和音の部分、拍を意識するようになりました。


続く





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カデンツァ(愛の夢3)

2013/07/18

後半のカデンツァの練習をしてます。

両手で下降する部分が苦手。
ここは6つずつのかたまりにした方がわかりやすいです(私の場合)
片手ずつなら軽やかにとはいきませんけど、なんとか…

両手合わせるとだめです。
音の記憶で覚えようと思ったんですけど、高音の音感が曖昧なようで、響きをイマイチ覚えられず(´_`。)
鍵盤の形と指の動きで覚えるようにがんばろう。

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体験レッスン

2013/07/16

体験レッスンに行ってきました。


先生は写真通りおきれいな方で、とても優しそうな雰囲気をお持ちです。


最近は大人の生徒さんも多いんですよ~とおっしゃってました。
そーですか。ちょっとホッとしました。


愛の夢とバラード1番(無謀にも!)の楽譜を持参。


愛の夢を教えていただきました。


グランドピアノを見たのも久しぶりで、音の大きさにちょっと狼狽。

楽譜を置くところとかこんな風だったな~と思い出しました。


「グランドピアノの鍵盤は底まで押すと、カクンと一段階沈み込むんですよ」と先生。

…初めて知りましたよ。


電子ピアノとはタッチが全然違います。ペダルもどう踏めばいいかわからなくて、踏みまくってしまう…

「ペダルは音を聴いて、汚くなったら踏み替えればいいですよ」とのことです。


いくつか音を弾いて響きを聴かせてくれました。


ペダルはねぇ…昔の厳しい先生にさんざん汚いって言われて、もうさっぱり使い方がわかんなくなっちゃったんですよね。


あまり神経質にならなくてもいいのかもしれません。



電子ピアノだと録音されている音だからだと思うんですが、本物ほど濁りません。


極端なことを言えば踏みっぱなしでも結構いける気がします。


(今、ためしに弾いてみましたけど、踏みっぱなしでもというのは言い過ぎだったかもです)


しかも、うちのヤツはペダルが小さい!
本物の半分くらいの大きさしかありません。


もともと下手な上に、緊張でさらにぐだぐだです。




☆今日のポイント


メロディを強調して弾くと、音に立体感が出る



カデンツァの前の1音ずつ下がる四分音符はもう少しゆっくり(好きなだけゆっくりしてよし)


最初のカデンツァ


小さい音符(和音)の音を始まりの下の音を見ると同じ音型が三回続いてるので、そのまま左手で弾くと弾きやすい


右手5-2、3-1の形(最後は4の指の方が近ければそれもOK)


6つずつの音のかたまりで練習するとわかりやすい


二番目のカデンツァ

和音で続けて弾ける指使いにするとよい

(持ってる楽譜に指番号がなかったので書いていただきました。4-2、3-1が基本)

ここも音をセットにするとわかりやすい

終わりの方や途中のかたまりから弾いてみる(始まりから弾くと、同じところでつまずくと終わりまで行きつかない)

上昇する音のかたまり3つ目の音の間違い(ここだけ音が違うのです)



最終ページ


左手交差部分の高音部を響かせる



拍をキッチリとって弾いた方がよい(特に最後)




この曲のエピソードもお聞きしました。


あまりいい意味の曲ではないそうです。


「この曲は女性が男性をからかっている曲です。だからカデンツァの部分は女性がキャハハと笑っているんです。男性はこんなからかってばかりだと、僕が死んだときにお墓の前で後悔するよって言ってるんですよ」



笑うように、軽やかに弾きたいですっ!!




あっという間に1時間以上が過ぎてしまいました。


最初の緊張はどこへやら、すごく楽しい時間でした。



さっそく今後のレッスンの申し込みをしました。


次は2週間後です。




ところでグランドピアノっていいですねぇ(しみじみ)


いつかは本物のピアノが欲しいです。


そしたら時間を気にしないで弾ける部屋も必須。


…遠い夢です。

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ピアノ教室を探す

2013/07/15

ピアノを習うかどうか、ずっと考えていたんですけど、一大決心をして先生を探し始めました。


先生に求めることは、まず怖くないこと。
「いい大人が何言ってんのさ」という気もしますけど、けっこう切実です。せっかく再開したピアノですから、嫌いになりたくありません。


それから通いやすいこと。
あまり遠くだと通うのが大変です。
自宅か職場の近く、もしくは通勤経路内だと良さそうです。
仕事の都合もあるので、出来れば時間もある程度は融通がきくほうがいいです。


月々のお支払いが苦しくない程度であること。
子供の頃は親が払ってくれてましたから気にしたことはありませんでしたけど(我ながらのんきな娘です)、自分で払うとなるとやっぱり気になるものです。


教室のピアノがグランドピアノであること。
自宅が電子ピアノなので、本物のピアノを弾いてみたいです。
できればグランドピアノがいい!


先生が音楽の専門教育を受けていること。
私なんかがこんなことを言うのはおこがましいんですけど、その方が色々詳しそうなので。
ああ、でもこれは諸刃の剣になるかも。
だって、ほら、才能がある人は出来ない人がなぜ出来ないか理解できないかもしれませんし、先生も人間ですから、私の下手くそなピアノを聴いて発狂するかもしれません。上手く弾けない人の気持ちを汲み取って、指導していただけるといいんですけどね。


ちょうど職場の近くで条件に合う教室がありました。
先生の写真が載ってたんですけど、美人さんです!
こんな素敵な人に教えてもらっちゃっていいのかしら?

これが最後の決め手になって(笑)、体験レッスンの申し込みをしたのです。


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